就活について本気だして考えてみた

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就活新聞 2018年8月13日号

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こんばんは。

 

たまプラ就活相談所、たなかけんじです。

 

今週は学生さんはもちろん、社会人の方もお盆休みの方が多いんでしょうか? 

 

僕は今日も仕事なんで、これを書いたらさっさと寝ることにします。。。

 

それでは、就活新聞 2018年8月13日号、いってみましょう!

 

記事紹介

 

「内定をもらえない学生」は「4年間で変化できなかった学生」

 

法政大学の田中教授のインタビュー記事です。

 

簡単に内容を書くと、

・内定をたくさん貰える学生とどこからも内定が貰えない企業の2極化が進んでいる

・企業が欲しがる人材は共通していて「ストレッチが効く人材」

とのこと。

 

進んでいるかどうかはデータがないんで分からんけれど、内定をたくさん取る人と取れない人が分かれるっていうのはその通りやと思います。

 

一度うまくいかないと、精神的に悪循環に陥る子が多いっていうのが印象です。

 

普段通りに話せれば、うまくいくはずが自分に自信がなくなるとうまく話せなくなるんですよね。

 

その意味で、うまくいかなかった時や新しい課題にぶつかった時に柔軟に考え、自分を変えていける人(=ストレッチが効く人)が強いっていうことなんかもしれません。

 

そして、そうやって試行錯誤をする為にも余裕があるうちにたくさん動いて、たくさん考えることをオススメします。

 

早く動くことは誰にでもできる最良の対策法ですね。

 

 

東京医科大の「差別入試」問題を日本企業は批判できるのか

 

久留米大学商学部の塚崎教授の書いた記事のようです。 

 

東京医科大学の問題を受けて、企業も同じようにひどいってことが書かれています。

 

この記事を読んで、社会人の方や学生さんが何て思うのかすごく気になりまして。

 

確かに就活においてもいろんな問題があるんですよね。

 

学生さんからしたら理不尽に思う場面がいっぱいあると思います。

 

  

ただ、同じ理不尽があるにしても、公平なフリして受験料まで取ってた大学の方がよっぽどひどいと思うのは僕だけでしょうか?

 

百歩譲って、大学も企業も同じ罪があるとして、現在、日本企業はこの問題のことを批判していますか?ってね。

 

僕が企業側の人間やからそう思うだけかもしれませんが。

 

 

 

 

 

過去記事紹介

 

ここではランダムに過去の記事紹介することにします。

今日はこちら。

 

 

就活を始めた時、自己分析をした時にやりたいことが見つからないって悩む学生さん多いんです。

 

きまった解決策はないんですが、僕自身が当時実際にやったこと、考えていたことを紹介しています。

 

良ければ読んでみてください。 

 

 

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tamaplasyukatsu.hatenablog.jp

 

 

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あしからず。

 

それでは。